更新情報

【2018年度】
4月21日
多くの人に自分の書いた記事を読んでもらいたくて始めた当サイト。人命にかかわる記事は特にそうである。が、期待したほどにアクセスが集まらないため、表題を「生活保護申請に同行してわかったこと」(105)から「生活保護申請に同行してわかった水際作戦。申請書を渡さないのは職務放棄である」に変えてみた。

「車と衝突したとき、人はどこまで飛ばされるのか」(413)が工事中のままだったので、追記して完成させた。

4月1日
「交通事故直後の謝罪と示談の効力」(806)という記事の表題に「判例」を加えるとともに、本文に加筆した。

3月31日
「高度な運転技術を身に着けているレーサーほど、交通事故を起こしやすい」という記事に、運転能力と過失の程度に関する弁護士のおかしな見解への批判を加えた。

3月29日
「過失割合調査、双方の主張する事故状況が相違する場合、どうやって解決するのか」という記事に若干の手直しをした。この記事は立証責任に注目してほしさのためにいわゆる叩き台として書いた記事だが、内容に不満があり、つっこみどころがありえると思う。前からその点の手直しのための加筆をしたいと思っていた記事である。今回は、若干の修正にとどめた。「交通事故で双方の主張が違っていて真偽不明のとき、相手の過失についてはあなたが立証責任を負い、あなたの過失については相手が立証責任を負う」という記事を新たに書いたが、この記事は補足のために書いた。

3月27日
「好意同乗と福永試案」(396)という記事の表題を「車の同乗者が事故で死傷したとき、どんな責任を負わされるのか」に改め、若干の加筆を行った。

3月24日
「アメブロは「嫌中嫌韓」か「陰謀論系」のバカばっかりの「オワコン」なのでやめた」という記事に、かつて辺見庸の新刊紹介記事を書いたことがあり、そこで陰謀論を批判した。それを加えた。

「術後感染、たとえば骨髄炎発症による素因競合の問題について(1)」という記事に目次をつけ、参考文献を明示するなど、若干の加筆を行った。

かつて「後遺障害専門家の選び方」という記事を書いたことがある。アクセス数が1日1以下だったため(492)、表題を「後遺障害申請する際に注意すべきこと。後遺障害等級獲得よりも大切なこと」に改めてみた。

「名登山家の遭難死とレーシングドライバーの事故の多さ」という記事が上記とおなじようにアクセス数が少なかったため(362)、表題を「高度な運転技術を身に着けているレーサーほど、交通事故を起こしやすい」に改めてみた。

3月20日
「後遺障害は1度認定されると重ねて認定されないのか」という記事に対して、その後自賠責実務が変更されたことを受け、かんたんな追記をした。当該記事は追記がいくつもあるなどこの記事を書いた本人でさえわかりづらいので(苦笑)、いずれ全面的に書き直したい。

3月19日
「事故被害者と事故加害者の利益が一致するとき」という記事の表題を「事故被害者と事故加害者との示談交渉術。双方の利益が一致することに注意したい」に改め、片目喪失で労働能力喪失期間を10年にけちろうとした具体例を加筆した。

3月18日
「痛みや痺れの後遺障害」という記事の、常時痛について、ほとんどの他サイトが間違った記載をしていたため、その点を重点的に加筆した。

3月17日
「幼児の交通事故と判例」という記事に、欧米での市民や保険会社による交通安全のための自力救済というかゲリラ的活動を紹介する一文を加えた。

3月16日
記事の表題「遷延性意識障害を「意識がない状態」と解説している弁護士サイトが多いけれど・・・」を「交通外傷としての遷延性意識障害と後遺障害・賠償問題」に改めるとともに、加筆した。

3月15日
当サイト最初の記事「最初の投稿」(70)を加筆し、表題も「アメブロは「嫌中嫌韓」か「陰謀論系」のバカばっかりの「オワコン」なのでやめた」に改めた。それに伴い、旧サイトへのリンクを外した。

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