GOOGLEの検索順位は記事の分量と質によるとか言われているが、本当だろうか。

警察提出用の見込み診断書」をリライトした。リライトしたのはhタグを使用し、文章のわかりづらいところを訂正し、導入文もいれた。メタディスクリプションも書いた。

この記事はかつて検索第一面のトップ記事だった。が、今はGOOGLEで100位である。内容が見劣りするのかもしれないと、「警察提出用 診断書」で競合サイトを調べ、どこが競合サイトでその内容とも比較してみた。トップ記事は弁護士のポータルサイト、2番目が行政書士、3番目がこれも弁護士のポータルサイト、4番目が弁護士のサイト。競合相手に損保はまだ進出していない領域である。

いずれも「診断書」という大枠の中で「警察提出用診断書」に言及しているにすぎない。説明文としては500字にもならないし(当方は10000字を超える)、よく問題になる診断書の追加提出にしても、追加すれば警察は受け取るなどとノーテンキにサラーと流している。「診断書」で検索して当方が負けるのはわかるが、「警察提出用 診断書」で負けるのはどうにも理解できない。

内容で劣るならともかく、どうして、あんな500字ほどの貧相な記事に順位を追い越されるのか、さっぱり理解できない。あとできることは内容的にいくつ補充するのと、目次の表題をかえるくらいしか思いつかない。これで順位があがればいいのだが、あがらんかったら・・・愚痴でした。

とりあえずあと2か月間、リライトしてみたい。

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